富山県砺波(砺波・南砺・小矢部)の観光地
井波 彫刻のまちと瑞泉寺いなみ
瑞泉寺の門前町として栄え、木彫りの職人が今も工房を構える「彫刻のまち」。通りのあちこちで木彫りの作品に出会えます。
PRこのページには広告(楽天市場のアフィリエイト広告)を含みます
富山県砺波(砺波・南砺・小矢部)の観光地
瑞泉寺の門前町として栄え、木彫りの職人が今も工房を構える「彫刻のまち」。通りのあちこちで木彫りの作品に出会えます。
井波は、室町時代に創建された浄土真宗の大寺院・瑞泉寺の門前町です。江戸時代、焼失した瑞泉寺の再建に京都から来た彫刻師の技を地元の大工が学んだことが、井波彫刻の始まりと伝えられます。
瑞泉寺へ続く八日町通りには、彫刻の工房が軒を連ね、看板やバス停まで木彫りという町並みが続きます。井波彫刻は日本遺産にも認定されています。
井波(●)と、近くの道の駅(■)、その道の駅の近くにあるほかの観光地を略図で示しています。印をタップすると、それぞれのページへ移動します。
観光地 道の駅 (印をタップすると、その場所のページを開きます。位置はおおよそです)
井波彫刻総合会館のある、彫刻のまち・井波の道の駅。木彫りの作品を見て、買って、彫刻体験もできます。
この道の駅で出会える、地域の特産品・名物
「井波」の近くにある、ほかの観光地
庄川峡と庄川温泉郷の入口にある道の駅。名産の庄川ゆずの加工品や、木工の伝統工芸「庄川挽物木地」がそろいます。
この道の駅で出会える、地域の特産品・名物
「庄川」の近くにある、ほかの観光地
ルート検索や周辺の様子は、Googleマップでご確認ください(Googleのサイトが開きます)。
掲載内容は2026年11月時点で作成した情報です。お出かけ前に各施設・関係機関の最新情報をご確認ください。