富山県富山(富山市・立山)の観光地
称名滝しょうみょうだき
落差350mと日本一の落差を誇る滝。4段に折れながら流れ落ちる豪快な姿は、国の名勝・天然記念物に指定されています。
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富山県富山(富山市・立山)の観光地
落差350mと日本一の落差を誇る滝。4段に折れながら流れ落ちる豪快な姿は、国の名勝・天然記念物に指定されています。
称名滝は、立山の弥陀ヶ原台地から流れ出た水が、4段に分かれて一気に流れ落ちる滝です。落差は約350mで、日本でいちばん落差の大きな滝として知られています。
雪どけの水が多い春から初夏には、すぐ隣に「ハンノキ滝」が現れ、2本の滝が並んで落ちる姿が見られることがあります。秋は滝を囲む山肌が紅葉で色づきます。
称名滝(●)と、近くの道の駅(■)、その道の駅の近くにあるほかの観光地を略図で示しています。印をタップすると、それぞれのページへ移動します。
観光地 道の駅 (印をタップすると、その場所のページを開きます。位置はおおよそです)
富山と飛騨高山を結ぶ国道41号沿いにある「飛越ふれあいの里」。らっきょう漬けや山菜の昆布〆など、山あいの里の味がそろいます。
この道の駅で出会える、地域の特産品・名物
「細入」の近くにある、ほかの観光地
ほたるいかミュージアムのある、富山湾に面した道の駅。ホタルイカの料理と加工品、海洋深層水の品がそろいます。
この道の駅で出会える、地域の特産品・名物
「ウェーブパークなめりかわ」の近くにある、ほかの観光地
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掲載内容は2026年11月時点で作成した情報です。お出かけ前に各施設・関係機関の最新情報をご確認ください。