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富山県富山(富山市・立山)の観光地

称名滝しょうみょうだき

落差350mと日本一の落差を誇る滝。4段に折れながら流れ落ちる豪快な姿は、国の名勝・天然記念物に指定されています。

称名滝の特徴

称名滝は、立山の弥陀ヶ原台地から流れ出た水が、4段に分かれて一気に流れ落ちる滝です。落差は約350mで、日本でいちばん落差の大きな滝として知られています。

雪どけの水が多い春から初夏には、すぐ隣に「ハンノキ滝」が現れ、2本の滝が並んで落ちる姿が見られることがあります。秋は滝を囲む山肌が紅葉で色づきます。

見どころ

旅のヒント

所在地
富山県中新川郡立山町芦峅寺
エリア
富山県富山(富山市・立山)

称名滝と近くの道の駅の位置関係

称名滝(●)と、近くの道の駅(■)、その道の駅の近くにあるほかの観光地を略図で示しています。印をタップすると、それぞれのページへ移動します。

近くの道の駅

称名滝への行き方(地図)

ルート検索や周辺の様子は、Googleマップでご確認ください(Googleのサイトが開きます)。

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掲載内容は2026年11月時点で作成した情報です。お出かけ前に各施設・関係機関の最新情報をご確認ください。