富山県富山(富山市・立山)の観光地
立山 室堂平と雪の大谷たてやま むろどうだいら
立山黒部アルペンルートの中心、標高2,450mの室堂平。春は高さ10mをこえる雪の壁「雪の大谷」、夏は高山植物、秋は紅葉に包まれます。
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富山県富山(富山市・立山)の観光地
立山黒部アルペンルートの中心、標高2,450mの室堂平。春は高さ10mをこえる雪の壁「雪の大谷」、夏は高山植物、秋は紅葉に包まれます。
室堂平は、立山連峰のふもとに広がる高原です。富山県側の立山駅からケーブルカーと高原バスを乗り継いで向かい、マイカーでは入れません。目の前に立山の主峰・雄山がそびえ、火山湖のみくりが池や地獄谷などを散策できます。
春の開通直後には、除雪でつくられた高さ10mをこえる雪の壁の間を歩く「雪の大谷ウォーク」が行われます。夏は高山植物のお花畑、秋は山々を染める紅葉と、季節ごとにまったく違う景色に出会えます。
立山 室堂(●)と、近くの道の駅(■)、その道の駅の近くにあるほかの観光地を略図で示しています。印をタップすると、それぞれのページへ移動します。
観光地 道の駅 (印をタップすると、その場所のページを開きます。位置はおおよそです)
黒部ICから宇奈月温泉へ向かう途中にある道の駅。地ビールの醸造所が併設されています。
この道の駅で出会える、地域の特産品・名物
「うなづき」の近くにある、ほかの観光地
富山と飛騨高山を結ぶ国道41号沿いにある「飛越ふれあいの里」。らっきょう漬けや山菜の昆布〆など、山あいの里の味がそろいます。
この道の駅で出会える、地域の特産品・名物
「細入」の近くにある、ほかの観光地
ルート検索や周辺の様子は、Googleマップでご確認ください(Googleのサイトが開きます)。
掲載内容は2026年11月時点で作成した情報です。お出かけ前に各施設・関係機関の最新情報をご確認ください。