富山県砺波(砺波・南砺・小矢部)の観光地
五箇山 菅沼合掌造り集落ごかやま すがぬま
庄川が大きく曲がる川べりに、合掌造りの家9棟が寄り添う小さな世界遺産の集落。塩硝の館や民俗館で五箇山の暮らしを学べます。
PRこのページには広告(楽天市場のアフィリエイト広告)を含みます
富山県砺波(砺波・南砺・小矢部)の観光地
庄川が大きく曲がる川べりに、合掌造りの家9棟が寄り添う小さな世界遺産の集落。塩硝の館や民俗館で五箇山の暮らしを学べます。
菅沼集落は、庄川の流れが大きく弧を描く内側の平地にある、合掌造り9棟の小さな集落です。相倉とともに世界遺産に登録されています。
五箇山では、江戸時代に加賀藩のもとで、火薬の原料となる「塩硝(えんしょう)」が作られていました。塩硝の館ではその製法を、五箇山民俗館では山里の暮らしの道具を見学できます。
菅沼(●)と、近くの道の駅(■)、その道の駅の近くにあるほかの観光地を略図で示しています。印をタップすると、それぞれのページへ移動します。
観光地 道の駅 (印をタップすると、その場所のページを開きます。位置はおおよそです)
富山県の最南端、五箇山にある道の駅。名物の岩魚寿しや五箇山とうふ、赤かぶ漬など、山里の味がそろいます。
この道の駅で出会える、地域の特産品・名物
「上平(ささら館)」の近くにある、ほかの観光地
五箇山和紙の歴史と技を伝える「和紙の里」が道の駅になっています。和紙の手すき体験ができます。
この道の駅で出会える、地域の特産品・名物
「たいら(五箇山和紙の里)」の近くにある、ほかの観光地
ルート検索や周辺の様子は、Googleマップでご確認ください(Googleのサイトが開きます)。
掲載内容は2026年11月時点で作成した情報です。お出かけ前に各施設・関係機関の最新情報をご確認ください。